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り災証明書・被災証明書について

り災証明書・被災証明書について

 台風や地震などの影響により、り災・被災された家屋などのり災証明・被災証明の申請を受け付けております。

 被害状況の調査等が必要となる場合がありますので、り災後3か月以内の申請をお願いします。

 

り災証明書とは

 台風や地震などの影響により住家に関わる部分が被害を受けた場合にその被害を証明します。り災状況に応じて、立ち会いのもと実地調査をお願いすることがあります。

 被害例:外壁、基礎、屋根の破損、内壁・床・天井・柱・建具の破損・汚損など

 り災証明願 [Wordファイル/17KB]

 

被災証明書とは

 住家部分以外の箇所で被害を受けた場合にその被害を証明します。

 被害例:雨樋、カーポートの屋根、門扉の破損など

 被災証明書 [Wordファイル/17KB]

 

り災証明等の申請資料となる写真撮影にご協力をお願いいたします。

 台風などの自然災害により被害を受けた世帯に町が発行するり災証明書等は、被災者の生活再建や住宅再建のための補助制度や保険会社へ損害保険を請求する際に必要となります。り災証明書の申請には被害状況がわかる写真の添付が必要となります。被害状況の確認のため、次のとおり被害状況のわかる写真の撮影について、ご協力をお願いいたします。      

・デジタルカメラやスマートフォンにて、修理や片付けをする前に撮影してください。   

・住宅の全景写真を可能な限り4面を撮影してください。

・浸水被害がある場合、メジャーをあてて全体を写した遠景と目盛が読み取れる近景を撮影してください。

・室内を撮影する場合、被災した部屋ごとの全景写真を撮影してください。

・被害箇所の面積割合がわかるよう、被害箇所を含む見切り範囲を撮影してください。

・被害程度がわかるよう、被害箇所の近景写真を撮影してください。

 申請時は、被災住宅の階数、間取り、写真毎の被害状況の確認をさせていただきますのでご協力をお願いいたします。

 

【参考】住まいが被害を受けたとき最初にすること [PDFファイル/91KB]

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